流行色情報センター JAFCA



JCC CREATERS (A~)

秋元 沙織里 (会員No.023)

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マイブーム...茶道を習い、「宗妙」という茶名を頂いた私は、今コンパクトでお道具の取りあわせを楽しめる「茶箱」「茶籠」に夢中です。
仕事としての責任と喜び...TOKYOで洋服のデザインを18年!KYOTOで着物の企画を16年!これまで多くの方々に様々な事を学ばせて頂き、今また大きな夢を抱き、また仕事に対する責任を感じています。28年間お世話になっている浜松の「榎本株式会社」では寝装品と和装品の企画を手掛け現在も進行中。
浴衣からステップアップし、"和"のおしゃれを楽しんで頂くための着物創り、最近は「もすりん」に魅せられています。「もすりん」は洗えるWOOLとして始末も良く、着心地の良い単衣の着物!カジュアルウェアーとして、又お稽古着として若い方々にも気軽に着用していただける素材の着物です。少しでも多くの方々に日本文化と装う楽しさを感じていただけたら幸せと思い奮闘中です。

市川 秀子 (会員No.006)

現役から離れていますが・・・矢張りカラーにまつわることは気になってしまいます・・・「流行色」の世界というのは今さらしんどいなどと思って居ります。もう50年近く、読売ランド駅のそばに住んでおり、用があると都心に出かけて行く・・・結構忙しぶっている毎日です。


伊藤 敦 (会員No.035)


今田 正義 (会員No.022)

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1931年 島根県生れ。法政大学経済学部卒業。東京藝術大学美術学部に学ぶ。
朝日新聞社広告賞佳作入賞、毎日新聞社産業デザイン賞佳作入賞。
文芸春秋社・画廊にて3回個展開催。通商産業省・中小企業大学校にてデザイン、マーケティングの講師を20年。
雑貨品目を専門にする。特に佐賀県有田焼き、長崎県波佐見焼きの指導30年。陶磁器にくわしい。
なお、流行色1998年No.493 5月号45頁に、小生の小文が載っていますので、ご参照ください。


大豆生田 守 (会員No.034)

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商社繊維部門の企画、マーケティング業務に長年携わり、川上から川下までの各段階との取り組みやトレンド編集、アパレルOEM、新規商材開発、展示会プロデュース、産地振興業務等を手掛ける。近年は、ファッションビジネスで育んだノウハウをもとに生活関連分野の企画、コンサルティング活動を手掛ける。デザイン専門学校の運営、教育に携わる。 デザインとは概念創り。ファッションビジネスとは感動(ときめき)創造ビジネス。